星野しおりが書いている日記です
逗子海岸の夕焼けを眺めながら生まれた「ガラスの手紙」。壊れそうで透明な気持ちと、言葉にできない想いについて、わたしの言葉でゆっくりお話しします。
秋の夜に「ラブミー・アゲイン」の物語をゆっくりたどり、主人公の揺れる気持ちをわたしがどう受け取り、どう歌っているかを言葉にしました。
秋の夜、窓辺でメロディーを探しながら、ピアノとノートに向き合う時間について綴りました。ファルセットに込める気持ちもお話しします。